かわいいお弁当
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「かわいいお弁当作り」講座を仕事で扱っていた。講師もかわいい女の人だった。たぬきやきつね、こいのぼりをスライスチーズや人参を切り型で抜いて、かわいいお弁当ができた。年齢に合わせ、大人と子どものお弁当講座は人気であった。ピクニック用は、ラップに巻いた海苔巻きがきれいでおいしい。本も出版している講師は、ご自身も保育園児のお母さんである。キャラクターもアンパンマンやキティちゃんなど、本物そっくりに手作りされた。
かわいいお弁当 レシピ
かわいいお弁当のレシピに欠かせないのは、イラストである。講師ではないからイメージが湧かない。おかずで便利なのは、スライスチーズとウインナー、うづらの玉子、人参、さやえんどうなどの野菜類、以外なのはタクワンの黄色が使えること。お弁当箱はキャンパスで、袋は保護カバーかな?ご飯は顔になるし、おにぎりは食べやすい。白い顔を丸く(三角でも)作り、昆布の佃煮で目と眉毛、ポケモンキャラなら海苔で黒くし、スライスチーズで白目を作る。ハムで頬っぺや口を作って(お絵かき弁当)キャラ弁の出来上がり♪抜き型は100均でも売っている。
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かわいいお弁当 作り方の思い出
子供が幼稚園と高校生の時、私の義務職だったおべんとう。運動会のおべんとうや親子遠足、行楽の時は張り切ってかわいいお弁当を作った。弁当箱も水筒もアンパンマンだった。普段は冷凍も使ったし、離乳食から手抜きは欠かせなかった。節約に励んで、残り物ってこともあったなぁ。私がダイエットしていると、かなり貧弱なヘルシーべんとうになってしまった。幼児の時はキャラやかわいいお弁当に大はしゃぎ!ウルトラマン(似てなかった)をバッタと思った息子は、それでも喜んで食べてくれた。どんどん大きくなり、少年野球や中学生の部活遠征時は、ハンバーグや焼肉ベントウを好んだ。大きなベントウならそれで満足していた。ビックハンバーグをたくさん作り、冷凍保存しておく。一度、母の日に三人の息子がお弁当を作ってくれた。サンドウイッチはおべんとうシートを敷いていた。サラダとサクランボのデザート、パスタのおかずも詰め方がキレイで泣けちゃったな。
かわいいお弁当のレシピ
料理のブログは多いが、べんとうのブログもかなりある。お気に入りは(あやぽんのかわいいお弁当)写真も載っているし、レシピも分かりやすいからいい。お菓子も作る二人の子供のママさんだ。アイコンも壁紙も可愛いブログ。粘土細工の型で、飾り切りをしている人もいた。メーカーのHPだが、剥がせるまな板や動物型グッズなど紹介している。エプロンは、子犬と子猫の画像がプリントされていた。もちろん、肝心のレシピも参考にしたいところだ。